郵便局って印刷サービスの料金・値段は安いかな?



喪中・年賀欠礼の場合の寒中見舞い
はがきの印刷受付中!

とにかく安いのはここ!

はがき代、宛名印刷、裏面印刷・・・あわせた総額が安い!

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寒中見舞い

郵便局の年賀状や喪中はがき印刷料金は高いのか、安いのか?

郵便局も年賀状や喪中はがき、挨拶状などの印刷サービスを実施しています。

自分の私信や会社の大切な挨拶状(年賀状、喪中はがきなど)の印刷サービスを利用するにあたっては、一番望ましいのが郵便局を使うことではないでしょうか?なによりも安心感が違いますからね。この安心感という意味は、責任や保証の在り処が比較的明確になりやすい、という意味で書いています。

ただし、それも料金やクオリティと釣り合うか、という前提条件がつきます。

ということで、まあクオリティは実際に印刷されたはがきが納品されて手にとってみて初めてわかることがあると思います。印刷のクオリティについては実際に利用して発注してみないとここでは検証はできませんが、料金については事前に確認できますね。

当サイトでも下記のページを作って比較してみています。
郵便局の年賀状や喪中はがき印刷料金は高いのか、安いのか?


まあ、上のリンク先のページを読んでいただくとわかると思います。正直、なかなか難しい。

でも郵便局のはがき印刷サービスは、例えば宛名印刷まで対応が可能です。この時には自分が持っている住所録、つまりこれは個人情報のカタマリですね、これを差し出さなくてはならないです。これを行うにあたって郵便局と民間企業でどちらが安心かと言えばやっぱりほぼお役所みたいな郵便局に軍配があがるでしょう。またもし万が一のことがあった場合の保障についても追求がし易いところだと思います。

印刷料金が多少高くても、この分の安心料だと思えばいい、という考え方もあるかも知れませんね。


我が家なんかはやぱり安いほうが嬉しいので、いつも最安のところを選ぶようにしています。

喪中はがきの印刷サービスの料金比較

郵便局の印刷サービスの内容

世の中にある印刷サービスはイオンであろうとイトーヨーカドーであろうと、サービスの中心ははがきの本文の印刷のみというのが圧倒的多数ではないでしょうか。

儀礼的、といっては申し訳ないですが法人などでほぼ機械的に発送する暑中見舞いなどは、宛名書きや発送・投函までワンストップで終わらせてしまいたいところではないでしょうか。

けっこう気がつかない人も多いようですが、民営化が進んだ郵便局でははがき印刷サービスはすでに当たり前の業務となっています。

これを使わない手はないですね!

郵便局の印刷サービス

郵便局のはがき印刷サービスなら、宛名書きから投函まで対応してくれます。

こちらがやらなければならないことは住所録の整理ぐらいです。

大量印刷の場合には、郵便局印刷サービスを使わない手はないですね!

注文の際には会員登録が必要となりますが

会員登録しておけば、毎年の作業が大幅に楽になります。

去年の発送の履歴が確認できたり、住所録そのものも保存しておくことができます。

追加注文も簡単です!

郵便局の宛名印刷の料金は「:基本料金 1,080円/件 + 1枚30円」です。
ただし、民間では無料でサービスを行っているところもあります。
→ 挨拶状ドットコム

郵便局の印刷サービス、年賀状も喪中はがきも

年賀状、年賀はがき、喪中はがきの印刷も郵便局の印刷サービスが使えます。

会員登録しておけば、去年誰に送ったとかの履歴が確認できますし、あとで振り返って自分のことや家族のことを振り返ったり・・・そんなメリットもあるかもしれませんね。

とにかく年賀状は誰もがはがきを大量に発送するシーズンです。

安心安全の意味でも、郵便局の印刷サービスは年賀状印刷でも注目ですね!

郵便局の印刷サービス、喪中はがきは?

郵便局の総合印刷サービス
郵便局の総合印刷サービス


年賀状などでは、機械的に印刷したものでも、ちょっとした手書きの挨拶を書き込んだりする人も多いのではないでしょうか。

ただし喪中はがきには、親しい人以外はこういったコメントなども積極的には行う人も少ないのではないでしょうか。

たとえば故人が筆まめな人だったりした場合は大量に喪中はがきを出す必要があるかもしれません。

そんな時こそ宛名印刷と投函までワンストップで完了できる郵便局印刷サービスは注目です。



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