写真入りの喪中はがきを作りたいと考えている人も少なくないのではないでしょうか。

 

このページでは故人自身の写真や、故人が好きだった風景とか、故人が撮影した写真とか絵画とかをハガキ上に印刷する場合について解説しています。

 

人によっては、最愛のペットに先立たれて、そのペットの写真を盛り込みたい、というようなケースもありそうですね。

 

では以下で写真入り喪中はがきについて解説しますね。

 

写真入り喪中はがき用のデザインテンプレートを用意している印刷サービスはここ。

写真入りの喪中はがき用のデザインテンプレートを用意しているところは、あまり多くはありません。多くの人が定番のモノクロのシンプルな定番的なテンプレートを使うからでしょう。

 

いくつか印刷サービスを紹介します。

 

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この中で最もオススメなのは「おたより本舗」です。

ネット通販のはがき印刷サービスの分野では、毎年実績No.1だからです。

 

料金も激安な「ネットスクウェア」などもありますが、そもそも写真入りのデザインが無いのと、このおたより本舗も料金的にはかなり抑えられていて、宛名印刷も無料でその料金内で収まります。

 

「おたより本舗」で特にうれしいのは、支払い方法がとても豊富です。

 

写真入りのテンプレートも豊富で全部で61種類、うち44パターンは故人の趣味のイラストが入っています。

 

写真は故人自身の写真を挿入しても良いですし、故人の遺品や故人の撮影した写真などでもよいでしょう。故人が愛した風景の写真でも良いと思います。

 

あれこれ選んでみるとよいでしょう。

 

おたより本舗の喪中はがき印刷の写真入りテンプレートを紹介するバナー
>>おたより本舗

 

 

 

喪中はがきに写真を入れることはマナー違反にならないのか?

 

喪中はがきについては、マナーが厳しくありそうでいて、実は以外に厳しくはないのが本筋の理解と言っていいと思います。

 

というのは、喪中はがきは「喪に服している」ことを知らせる通知ではなく、あくまで「年賀の挨拶を行わない、という非礼を詫びる」ものです。

ですので、喪中の人に年賀状を送ることも全く問題なくマナー違反ではないのです。