寒中見舞いのはがきはコンビニで販売されているか?

 

 

2017年末向けの喪中はがきについて

2017年末向けの喪中はがき印刷の受付は、例年通りなら早いところで8月初旬からとなる見込みです。
当サイトではお徳な印刷費の早期割引情報について紹介していきます。

まだ情報が整うまで時間があり、気がついたときには早割期間が終わっていた!ということのないように当サイトをブックマークして定期的に確認いただくことをおすすめします。

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時期を逃しそうで不安な方は下記のフォームよりメールアドレスをお送りください。

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※「mochu-hayawari@@ @chotto.xsrv.jp」というアドレスからメールを配します(@はひとつです)。特にスマホやガラケーのキャリアアドレス(docomoなど)をお使いの方はメール受信できるようにホワイト設定ください。また何かの拍子に迷惑メールに入ってしまうことは当たり前にある時代ですので登録確認のメールが届かない場合は、どうぞ迷惑メールフォルダーの確認もお願いします。

 

 

 

寒中見舞いのハガキはどこで売っているか?


寒中見舞いのハガキは当然、郵便局で販売されていますが、ただし、喪中で年賀の挨拶を欠礼したお詫びを含む寒中見舞いの文面ではなく、文字通り寒さの厳しい折の挨拶としての「寒中見舞い」の文面となっています。

その点、ネットで手配が完結するハガキ印刷専門のサービスでは、喪中で年賀の挨拶を欠礼したお詫びなども含めて文面やデザインが充実していて、選択肢が多く、堅い感じのビジネスでもOKなものから、写真入りのものまで幅広く選べたりします。

別のページで
喪中の場合の寒中見舞いの印刷サービスに対応しているネットプリント各社をピックアップしてみました。
寒中見舞いの印刷サービス


コンビニで寒中見舞いのはがきが売っているかというと、一部取り扱いがあるところもあるようですが需要の多い人口の多い都市部の店舗に限られると思いますし、喪中で年賀の挨拶を欠礼したお詫びの文面が入っているものということになると、これはかなり厳しく(喪中はがき自体が、ほとんど取り扱いがないでしょう)、したがって急ぐのであれば楽天などの通販で印刷済みのはがきを取り寄せるか、印刷会社のサービスで新たに印刷するか、という選択肢になると思います。

気に入るデザインや文面を選べるという意味で、おすすめはやはりハガキ印刷専門サービスです。
ただし年を越すと、年賀状ニーズの終わりとともに、ほとんどの印刷サービスが受付を終了してしまったり、また料金が定価に戻ってしまったりするので、その意味であまり選択肢がなくなってしまいます。

おすすめは年賀状だけでなく、通年で挨拶状を扱っている「挨拶状ドットコム」のような会社もあります。
参考までにデザインや文面をチェックしてみることをおすすめします。

(挨拶状ドットコムで選べる寒中見舞いの文章例)
喪中欠礼の場合の寒中見舞いの文面例(挨拶状ドットコムより)
サンプル文例ページ┃寒中見舞いはがき 印刷 専門店『挨拶状ドットコム 寒中見舞い』





喪中・年賀欠礼の寒中見舞いのはがき印刷
急ぐならここがおすすめです!