ネットスクウェアで喪中はがきの印刷、評判、口コミはこちら!

ネットスクウェアが喪中はがき印刷におすすめな理由とは?

毎年このサイトで喪中はがきの印刷の通販サービスとして圧倒的イチ押しオススメ会社として紹介しているのがネットスクウェアです。

いわゆる普通の昔ながらの【白黒】の雛形の書式が多数用意(124デザイン)されていて、組み合わせたり、自由文を添えたりできます。

今シーズン(2018年年末向け)も、やっぱりネットスクウェアをいち押しします。

 


https://nenga.print-netsquare.com/mochu/

 

 

ネットスクウェアが喪中はがき印刷におすすめな理由

ネットスクウェアがおすすめな理由を整理しますね。

  • 裏面(本文)印刷料金が圧倒的に安い!
  • スマホで使いやすく、簡単に発注できる!
  • 喪中はがきとして【いわゆる普通】の白黒のデザインが多数選べる
  • 早期から発注できる(安心!)

 

 

以下で、理由を詳しく解説しますね。

 

ネットスクウェアは、もちろん年賀状印刷でもおすすめできます。
(昨シーズンわたしサイト管理人も、自分のオリジナルデザインで使いました。)



ネットスクウェアの年賀状印刷は安いんですが、一方でデザインのバリエーションはたっぷり豊富です。あまり奇をてらわない、ということであれば、安くても品質の良いネットスクウェアはおすすめですよ。

あ、昨シーズン、我が家も使いましたが、自作のオリジナルデザインの印刷に対応してくれて、なおかつ安い、ということならネットスクウェアが、たぶんかなり安いと思います。

ネットスクウェアのサイトで出されている口コミ(顧客満足度調査結果)も確認してから発注すると良いでしょう。
https://nenga.print-netsquare.com/

 

 

 

おすすめ理由その1「裏面(本文)印刷料金が圧倒的に安い!」

 

ネットスクウェアのはがき印刷の料金は、定価でいうと特段安くはないです。郵便局の印刷サービスと比較してもそんなに差はないんです。

ただし早期割引、いわゆる“早割”の割引率がとびっきり大きくて、しかもその期間が長く、喪中はがき発送のハイシーズン(11月末あたり)まで続くので、価格ではがき印刷サービスを選ぶのなら、迷わずこのネットスクウェアをおすすめします。

注意点があります。

ネットスクウェアの割引率は段階的にどんどん低くなってしまいます。あたりまえですが良い条件の期間を逃さないこと。おすすめは9月の敬老の日あたりより前の第一弾早割の最安期間です。毎年、割引率は50%offどころじゃないです。いずれ用意するのなら、この時期は外したくないところです。

詳しくは、こちらをご覧ください。
喪中はがき印刷、価格の最安はどこ?

 

もう一つは。

ネットスクウェアは宛名印刷のサービスメニューを行っていません。
したがって、宛名書きが大量にあってとても手書きしていられない、という状況なら、別のページで宛名印刷も含む料金が安いところを整理しましたので、それらもチェックしてみてください。
喪中はがき印刷、宛名印刷も含めた最安は?

 

 

おすすめ理由その2「スマホで簡単に発注できる!」

 

スマホで発注できる「はがき印刷サービス」をあれこれスマホで見てみたんです。
で、実際に自分も使ってみましたが(後述)、やっぱりネットスクウェアの申込画面はかなり使いやすくなっています
たぶん私(管理人)が見た中ではネットスクウェアがベストです。

まあ実際に中に入ってもらうとわかると思いますが、ぽんぽんぽんと最後の「注文する」ボタンまで進めます。
流れがいい、というんでしょうね。ストレスなく進めます
ネットスクウェアでは今の時代に合わせて、スマートフォンやタブレット利用の人のことを理解して、サイズとか画面が作られています。

他社サービスは・・・
大体がまず会員登録の手続きをさせようとするんですね。これウザいですw
みなさん、まず喪中はがきのデザインとか見たいわけですね。シュミレートしてみたいわけですね。
それでいい感じなら会員登録したりするわけです。

ネットスクウェアは手続きが終わって、一番最後に「会員登録しますか?」とあるだけ。
この段階では「目的は達したし、まあ来年の年賀状印刷の候補にもしようか?」という感じで、会員登録とかは別にストレスではありませんよね。

 

 

おすすめ理由その3「喪中はがきとして【いわゆる普通】の白黒のデザインが多数選べる」

 

これ大事ですよね!
喪中はがきなわけで・・・赤青黄色なデザインで良いはずがなく。
まずは厳かに、目立たず、ただし喪に服していることは確実に知らせたい・・・

ならばまず検討すべきは白黒&できれば薄墨のデザインですよね。

そう、ネットスクウェアのデザイン選択肢には、大量にモノクロ白黒のデザイン案があります。
で、他社サービスを見ると何を勘違いしたか、モノクロ白黒のデザイン案が少ししか無く、逆にカラーのデザインがむしろ多めに入っていたりします。
(カラーでおしゃれなデザインを使うことは、故人を弔うひとつの手段であることは否定しません)

適度に地味で、適度にカスタマイズができて。
まずは失礼無く、最低限、亡くなられた故人の情報が伝わればいい、と、これが喪中はがきなわけですね。
かといって厳粛なモノクロの昔ながらのデザインばかりかというとそんなことはなく、デザイン性の高いおしゃれなテンプレートも“適度”に備えられている、それがネットスクウェアの喪中はがき印刷サービスです。

年々、喪中はがきにもデザイン性を求める人が増えているようです。ネットスクウェアもそこら辺を意識して、おしゃれな喪中はがきも用意されていますよ。
ネットスクウェアの喪中はがきのデザイン・テンプレートは全部で124パターン!
https://nenga.print-netsquare.com/mochu/

 

 

おすすめ理由その4「早期から注文できる(安心!)」

 

このサイトを訪問されている方々は、必ずしも自分自身のためだけに検索しているのではなく、ご年配やお年寄りの親御さん等から「喪中はがき、どうしよう?どうしよう?どうしよう?」とせっかちに相談されている人も多いと思います(笑)。
こういう相談はお盆とか連休、お彼岸の時期が多いかもしれませんね。

わたし(サイト管理人)が知る範囲では、ネットスクウェアは最も早くシーズンが明ける会社かもしれません。ネットスクウェアの喪中はがき印刷のサービスとしては、例年スタートが8月です
一般的には9月受付開始、あるいは9月中旬あたりのところがほとんどです。その頃にはネットスクウェアの早割第一弾はもう終わってしまいます。

少々せっかちなお年寄りを安心させるにはネットスクウェア使うという手がありますね。
少量枚数からの受付も可能です。

ネットスクウェアの喪中はがき・おすすめのデザイン・テンプレート

ネットスクウェアの喪中はがきのデザイン・テンプレートは124種類もあります。

 

ネットスクウェアのデザインカテゴリーは、以下のようになっています。

はがき印刷サービス「ネットスクウェア」の喪中はがきのデザインカテゴリーの選択肢(白黒、フルカラー、薄墨風、モダン、花、故人の趣味、白黒定番、カラー定番、横書き)を案内している部位の切り取り画像

 

その中から、ちょっといい感じのデザイン・テンプレートをいくつかピックアップしてみました!

 


MOO2「白黒」

MO90「フルカラー」

M067「フルカラー」

MO42「故人の趣味(競馬)」

M102「薄墨風」

M061「フルカラー」

M092「フルカラー」

MO22「白黒」

MO98「フルカラー」

MO99「フルカラー」

 

ちなみに、わたしが2018年末向けに発注したのは「薄墨風」のこのタイプです!

M103「薄墨風」
2018年9月に、はがき印刷サービス「ネットスクウェア」から納品された喪中はがきの写真

ネットスクウェアの利用体験(口コミとして、2017年の年賀状)

喪中はがき(年賀欠礼)のサイトを作っていて恐縮ですが、幸い我が家では不幸はなかったので、ネットスクウェアを使って2017年お正月向けに年賀状を作りました。
その体験や印象などを口コミとして紹介しておきます。


ネットスクウェアからの配送はこんな感じ

ネットスクウェアからはヤマト運輸の宅配便のエアクッション付きの袋で、こんな感じで納品されてきました。

ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品1

ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品2

ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品3


納品書、などはこんな感じ。

ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品書1

ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品書2

ちなみに家はデザインを自作して、文字も含めて裏面(本文)全体を画像として納品し、それを印刷してもらいました。このフリーデザインを受け付けてもらえるサービスでは、ネットスクウェアに限らず、どこでも基本的に印刷料金は高くなります。
なので、ネット印刷を使うのであれば、既成のテンプレートデザインを使ったほうがメリットが大きいと思います。

ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品書3

上記を読んで分かる通り、発注したとおり仕上がってくるのがネットスクウェアのシステムです。他のネット印刷会社では、自分のミスが原因でも無料でやり直ししてもらえるところもあります。料金が若干高くても、自分の作業に自信を持てないのなら(笑)、やり直し保証のある印刷会社を使うと良いでしょう。(例:おたより本舗


以下は、アンケート回答のおすすめのチラシ。同梱されていました。
ネットスクウェアからの2017年年賀状の納品書に同梱されているチラシ

ネットスクウェアのスマホの画像(口コミとして、2017年の年賀状)

ネット通販は人によっては不安に思う人もいると思うのでネットスクウェアのスマホの印刷申込画面のスクショを作ってみました。
先シーズン(2017年お正月向け)のもので、しかも喪中ではなく年賀状なので、今シーズンはどうなるかわかりませんが、参考までに見てみてください。

ネットスクウェアのスマホ用画面その1「トップ」

ネットスクウェアのスマホ用画面の「トップ」部分の流れは、こんな感じです。

ネットスクウェアのスマホ画面 TOPページ

こんな感じでいくつか喪中はがきのデザインカテゴリーがあり、そこからまずデザイン選びを始めます。
https://nenga.print-netsquare.com/mochu/

 

 

ネットスクウェアのスマホ用画面その1「デザイン選び」

具体的にデザインを選んで、必要情報を入力したり、選んだりして、出面を決めていきます。
(というか、これが全てなので、もう終りが近づいていますw)

ネットスクェアのスマホ画面 デザイン案の選択

著作権の関係もあるので一部しか表示していませんが、こんな感じ↑でたっぷりデザイン案が出てきてそれぞれ拡大表示したりして吟味できます。
(今シーズンは寒中見舞いのテンプレートは無くなっています)

気に入った喪中のデザインが見つかったら、主に文字情報を選択したり、入力していきます。

ネットスクウェアのスマホ画面 デザイン案の選択(つづき)

上の画面は年賀状や寒中見舞い用のデザインですが、喪中はがき印刷の場合は、故人の氏名や享年といった情報を盛り込むことが可能です。はい、これはご安心を!
(今シーズンは寒中見舞いのテンプレートは無くなっています)

 

 

 

ネットスクウェアのスマホ用画面その1「デザインの仕上げ」

最後に、本文としての文章を選んだり、入力したりして固めていきます。

ネットスクウェアのスマホ画面 デザイン固め

上の画像では中略させていただきましたが、喪中は喪中でたくさんの副文が用意されています。

ネットスクウェアの喪中はがき印刷のデメリット

【ネットスクウェアの喪中はがき印刷のデメリット】

品質もよく、格安でスマホ対応も充実のネットスクウェアの喪中はがき印刷ですが、いくつか残念なところもあります。

ピックアップしておきますので、参考にしてみてください!

 

ネットスクウェアを使うメリットについてのまとめ

はい、こんな感じでネットスクウェアについて書いてみました。
改めて、ネットスクウェアをオススメする理由を書いていきますね。

  • 裏面(本文)印刷料金が圧倒的に安い!
  • スマホで使いやすく、簡単に発注できる!
  • 喪中はがきとして充分なデザイン量(選択肢)が用意されている!
  • 8月という早期から発注できる(安心w)

 

 

みなさんのお役に立てれば嬉しいです。
https://nenga.print-netsquare.com/mochu/



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店舗店頭で喪中はがき印刷を注文するならおすすめはここ。
喪中はがきの印刷の申し込み、店舗で注文するなら関東一円に64店舗を展開する平安堂がおすすめです。コンビニやスーパーの店頭でも申し込みは可能ですが印刷会社に外注する分、割高ですし、印刷専業のサービスとは対応が異なってきます。その点、平安堂なら冠婚葬祭で必要な印刷物の実績は30年あります。ましてや年賀欠礼を知らせる喪中はがきですからね。
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イオン(トップバリュ)の喪中はがき・年賀はがきの印刷サービスは安い?割安?イオンのはがき印刷サービスは店舗とネットの併用としてはかなり割安な価格設定です!あとはイオンモール内のテナントも受け付けているところがあります。WAONポイントやイオンクレジットが使えて、あとは店舗受け取りができます。

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