喪中はがきの宛名印刷してくれる安くておすすめのサービスと料金

 

 

 

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喪中はがきや年賀状の印刷サービス、宛名印刷も含めて安いのはどこか?

喪中はがきを準備する場合には、たとえば故人が会社の社長さんだったりすると、取引先などを含めてかなりの量を発送することになります。喪中はがきや年賀状も会社で出すもののように大量になると本文は印刷するとしても宛名書きだけ手書きというわけにはいかないですね。

この場合、問題となるのは宛名書きですね。
500枚とか1000枚とかあれば社員総出で手書きしても、簡単ではないですね。


ということで、いろんな会社のはがき印刷サービスをチェックしてみました。
コンビニやスーパー経由等も含めて、大半の印刷会社さんが宛名印刷に対応しています。


要するに宛名書きと裏面印刷と切手代(はがき代)、送料も含めて、どこが安いの?ということです。

2017年度、喪中はがき印刷の総額(含む、宛名印刷、切手代、送料)が安いのはどこ?
※2017年11月2日現在の各社最安値のデザインの数値
※郵便局の印刷サービスは会員登録の一律割引210円を差し引いてあります。
※送料については、郵便局は込みの価格設定。らくらく年賀状は一律500円を加算済み。店頭受取可能なスーパー・コンビニは0カウント。挨拶状ドットコムは印刷費3,000円未満(税込)で324円が発生。

システムも料金もまちまちなので比較が難しかったのですが
結論的には以下の3社が総額が安くてサービスも充実している、という結論に至りました。
(あ、それぞれ納期も早めで頑張っています!でも、宛名印刷の分、時間はかかりますよ!)


喪中はがきや年賀状の印刷サービス、宛名印刷も含めて総額が安いのはここ!


挨拶状ドットコム

ネット専業の挨拶状はがき印刷専門の会社さんです。
そもそも宛名印刷が無料のキャンペーン中です。
納品も早く、投函も代行してもらえます。


この挨拶状ドットコムという印刷会社のシステムは、ちょっと革命的です。
宛名となる住所録を挨拶状ドットコムの会員(無料)となってweb上に登録してしまえば、今年は喪中であっても、来年以降はこのデータベースを使って年賀状や暑中見舞い、結婚報告や引っ越しの挨拶状など、すべてがそこで完結してしまう、というサービスです。

商社マンのように海外出張が多いようなお仕事だったら、海外からでもweb経由で投函まで終わらせることができます。

でも・・・

「デザインとか、ずっとここで、というのは嫌だ」

と思うのが普通の感覚かと思います。

挨拶状ドットコムなら、「ずっとここで、いい〜んです!」(カビラさん風にw)

と言い切れるほど、毎年デザインや文言の選択肢、印刷のクオリティが充実しています。

なんというか、挨拶状印刷のトップ企業としての覚悟と言うか、そういう感じです。
http://mochu.aisatsujo.jp/
宛名印刷する際に会員登録することになりますが、新しく始まった会員向けの優待サービスが、美味しすぎます!




Rakpo(ラクポ)

Rakpo(ラクポ)も宛名印刷は@27円/枚(税込)で対応してもらえます。
(宛名印刷では基本料金を取るところが多いですが、Rakpo(ラクポ)は無し)

Rakpo(ラクポ)は文面(裏面)印刷費が比較的安いのと、喪中はがきでもデザインがおしゃれなものが揃っているので、デザインにこだわる人におすすめです。




【らくらく年賀状】


いろいろ例年見ていますが、ずっと時期・季節が進んで押し迫ってくると、宛名印刷・郵券代を込みで、ここが【最安】になるタイミングもありそうです。
送料が一律500円(本州以外は別途)かかりますが・・・それを合算しても、ですね。

http://rakurakunennga.com/

割引は会員登録が前提条件で、わずかの5%offですが、郵券代も加えた総額に掛るので、けっこう大きい額になります。



郵便局はもちろんイオンなど宛名印刷に対応できるサービスは多々ありますが、価格、スピード感、諸サービスという点で以上の3社をおすすめします。



喪中はがきの宛名印刷に対応できるのはどこ?

喪中はがきをつくるのにあたって故人が生前にお付き合いが広かったとか、あるいは社葬として喪中はがきも会社として発送するような場合は、かなり大量の枚数を用意しなければならなくなると思います。
裏の本文については印刷業者に発注して一斉に作ることが出来ますが、問題は宛名書きですね・・・。
できればこの宛名書き印刷も一斉に発注できると楽ですね。

宛名書きの労力が減ると、空きスペースにちょっとひと言添えることも出来たりします。

最近はいろんな印刷業者がデジタル化とネットワーク化が進み、インターネットで宛名書き印刷に使う住所録を簡単に送ることも出来ます。ちょっと住所録を整理するのが大変にはなりますが、一度作ってしまうとずっと使えるという、これもデジタル化が進んだ恩恵と言えますね。
また印刷会社によっては会員制をとっているところがあります。これが何を意味するかというと、名簿をそのまま管理してくれる、ということです。次の年になっても引っ越しした人の分の少々の訂正で使い回しができるということです。

ただでさえ忙しい年末の11月、12月。できるだけ労力を削減して、本来のフェイスtoフェイスのコミュニケーションにも注力したいところです。

ただし住所録を印刷会社に渡す際には注意点があります。名簿や住所録は個人情報ですので、その印刷会社が外部に漏れたりしないようきとんと管理しているかどうか、その確認は怠らないようにしましょう。
最終的には自己責任ということになりますので。


年賀状や喪中はがきの宛名印刷に対応するサービス

年賀状や喪中はがきの宛名印刷に対応できるサービスをピックアップしておきます。

それぞれ本体の印刷と合わせていろんな割引などのシステムが用意されていますのでどうぞ比べてみてください。

挨拶状ドットコム 喪中はがき
海外出張中でもOK!
宛名書きは無料、投函も無料代行!




平安堂オンラインショップ

Rakpo(ラクポ)



年賀状や喪中はがき 作成ソフト

名簿、住所録を作るのがちょっと大変ですね・・・エクセルなどの表計算ソフトもありますが、たとえば郵便番号を入力しただけで住所の大半が自動入力になるとかそういった機能がほしいとすれば、やっぱりはがき作成のために専用につくられたソフトが欲しいところです。

おすすめは知名度もあって、サポートも充実している「筆ぐるめ」ですね。

年賀状・ハガキ作成ソフト「筆ぐるめ」

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