海外赴任中に喪中はがきを出す方法

青空に向かって飛び上がるジャンボ旅客機の写真

海外赴任中に喪中はがきを出す方法

たとえば・・・今年、お父様さんが亡くなられて、自分は海外赴任中。

 

もちろんお葬式の際には一時帰国したけど、そのときには喪中はがきのことまで思いがいたらず。

 

秋を迎えて「ああ、喪中はがきの用意をしなくっちゃ・・」。

 

自分の分はもちろん、日本にいるお母様の分も作ってやらねば・・・・

 

でもそのためだけに帰国するわけにもいかず・・・

 

 

こんな状況にお困りに人もいるかもしれませんね。

 

 

実は今は便利になりまして、インターネット内で印刷発注から投函代行まで、すべてワンストップで発注できてしまう印刷サービスもあるんですよ!

 

 

海外赴任中に喪中はがきを作るなら、おすすめは挨拶状ドットコム!

挨拶状ドットコム・喪中はがき印刷サービスを案内するwebページのサムネイル

 

挨拶状ドットコムという、挨拶状のはがき印刷専門の印刷サービスがあります。

 

挨拶状ドットコムは年賀状や喪中ハガキはもちろん、転勤や転職の挨拶状やプライベートな結婚報告や引っ越しのお知らせのハガキ印刷など多岐に渡る挨拶状作成を受注しているサービスです。

 

挨拶状ドットコムが事業としてカバーしている挨拶状の選択肢を紹介するwebサイト上の部分のサムネイル

ご覧のように「年賀状」「クリスマスはがき」「寒中見舞い」「引っ越しはがき」「結婚報告はがき」「暑中見舞い」「プロフェッショナル(ビジネスの挨拶状)」「セルフ挨拶状(定年退職の挨拶状、弔事の案内状)」など、非常に幅広く文章の雛形やデザインが用意されている印刷サービスです。

 

ちょっとした挨拶状の時に、文面をどんなふうに書いて良いのか?マナー違反など無いか、すごく不安でなかなか手が進まない経験をしたことがある人も多いと思います。

 

でも、こういった専門サービスの雛形を使ってしまえばかなり安心ですし、何よりも楽ですね!

 

そして挨拶状ドットコムの印刷サービスは、基本的にネット内で完結できます

 

セブンイレブンやイオンなどもはがき印刷サービスを行っていますが、ネット専業なら店舗経営が必要ないので料金が抑えられますし、余った分はハガキのデザイン開発や印刷機器の向上に向けられたりします。

 

 

この挨拶状ドットコムを特に海外赴任中の人などにおすすめする理由としては、まず宛名印刷が可能で、最終的には郵便局への投函までお願いすることができることです。

なかなかここまで、丸投げ代行がお願いできるサービスは少ないです。

 

もう一点メリットと言えるのは、住所録をエクセルなどで整理し、この挨拶状ドットコムのマイページにアップすると、もちろんそれは今回の喪中ハガキ印刷でも使えますし、次の年の年賀状印刷や転勤や帰国の挨拶などに使えるわけです。

(個人情報のセキュリティ対策として、2006年から第三者認定のプライバシーマークを取得)

 

要するに挨拶状ドットコムに住所録を預けてしまえば、もう一生、あのちょっと辛い(笑)宛名書きから開放されるわけです。

 

その都度、住所録に多少のメンテナンスや付け足しも行いつつ、あとは豊富なデザインや雛形の選択肢選びを楽しむだけです。

 

半年ぶりとかで使う、ちゃんと動いてくれるのか?インクは足りるのか?といった、家庭用プリンターにありがちな心配もなくなるわけですね!

 

 

挨拶状ドットコムの詳細情報はこちらでどうぞ!
→ https://mochu.aisatsujo.jp/

 

 

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「挨拶状ドットコムの喪中はがき印刷サービスを使うメリット」

喪中はがきの印刷の注文で人気の挨拶状ドットコムのメリット、特長について紹介しています。挨拶状ドットコムは納期が早いのと宛名書きや投函代行も無料対応!新しく始まった会員優待サービスもかなり使えます!

 

 

 

 

 

 

宛名印刷から投函代行まで
毎年「宛名印刷」はお任せで、繰り返しで便利に使える。

納期も早い!

初めてなら2017年末向け喪中はがき、2018年新春向け年賀欠礼状の印刷サービスは挨拶状ドットコムが便利です。
http://mochu.aisatsujo.jp/


挨拶状ドットコムの宛名印刷無料キャンペーンは、使わないと損!
映画のチケットが安くなったり、カフェの割引も使える会員優待サービスもあります。

 

みんなのお焚き上げ

 


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