• 寒中見舞いで喪中欠礼・年賀状に返信する
カテゴリー:寒中見舞いで喪中欠礼・年賀状に返信する

寒中見舞いで出しそびれた年賀欠礼の挨拶を送るという手があります。

 


2018年寒中見舞いはがき印刷
【挨拶状ドットコム】2018年の
寒中見舞いページは12/中旬にオープン!

喪中はがきを出しそびれてしまった! 年末はただでさえ忙しく慌ただしい時期ですから、欠礼状などはどうしても後回しになってしまいますよね。もちろん喪中はがきが間に合えばそれが一番いいんですが、既に郵便局の年賀状の受付が始まっていたりすると、やはりタイミングが悪いというか、入れ違いになってしまう可能性もあり、間が悪いということは言わざるを得ませんね。

もし、もう郵便局の年賀状受付が始まってしまったのなら、思い切って欠礼の挨拶は寒中見舞いに回してしまったほうが大人の対応ができるかもしれません。 というのも、喪中はがきにはあれこれ書き込むことは避けたいのですが、寒中見舞いなら多少は近況など書き込むことはできるかもしれません。 いただいてしまった年賀状に対してじっくりと返信することも可能です。 欠礼によって何か大打撃を受けるようなことはないわけで、こういったゆっくりした、でも人と人との付き合いを大切にする、そんな基本的な想いがあるのであれば、寒中見舞いのはがきでも礼に反することはないと言えるのではないでしょうか。

 

寒中見舞いの印刷サービスを通販対応で行っている会社の一覧 寒中見舞いの印刷サービスをやってもらえる会社は、けっこうたくさん存在します。 一般的な寒中見舞いの挨拶状はもちろん郵便局などでも扱われていますが、喪中の年始の挨拶の欠礼状としての文面を用意しているサービスを選ぶのなら、ネット通販で安くて早い印刷サービスを利用すると便利ですよ。 自分でパソコンで作って家のプリンターで印刷する、という手もありますが、昨今はかなり印刷費が安くなっていますので、インク代程度であっという間に納品されて・・・ということが可能です。 以下に個人的におすすめなサービスを紹介しますね。

 

通販対応で行っている会社の一覧

注) 料金的には、各社とも年内は年賀状対応で格安の割引価格になっていますが、年明けは定価になったり、またサービス自体を終了してしまうところもあります。 ですので、もう発送することが決まっているのであれば年内のうちに発注しておくことをおすすめします。

挨拶状ドットコム

通販型のハガキ印刷サービスの中では、寒中見舞いの専用のページを設けている会社は挨拶状ドットコムぐらいかもしれません。 挨拶状ドットコムも郵券代や送料、宛名印刷、投函代行を含めた総額が安いです。 もちろん喪中はがきを出さなかったことを詫びる雛形の文言も選択できるものも多数あります。 デザインがしっかりしていて、また2018年年明けからの申し込みでも割引が利きます。 しっかりとこだわって寒中見舞いを作成したいのなら、挨拶状ドットコムがおすすめです。 挨拶状ドットコムの寒中見舞い(喪中)の印刷デザイン
http://nenga.aisatsujo.jp/item/detail?it=K17M191&cm=kanchu
※上記は単なる寒中見舞いの文面ですが、年賀欠礼の文言が入った雛形も多数あります。

らくらく年賀状

“年賀状”とありますが、喪中はがきや寒中見舞いもデザイン・雛形をそろえています。 らくらく年賀状は、割引は会員割引の5%offのみなんですが、他社は早割の割引率が少なくなるので、時期によってはここが最安かもしれません。 らくらく年賀状の寒中見舞い(喪中)の印刷デザイン
http://rakurakunennga.com/products/detail.php?seq=97

24喪中はがき

※サービスブランドが変わりました! ここは何と言っても納品スピードが普通に超特急、お昼までの発注で当日中(土日休みなし)に発送してもらえます。 都市部であったり交通事情がよければ、早くて翌日に届くかも(これは確約はできませんが)。 ここも郵券代(切手)はやってもらえます。 24喪中はがきの寒中見舞い(喪中)の印刷デザイン ※すべての喪中はがきのデザインの文言を寒中見舞い用に変更可能