喪中はがきの注文のやり方

そろそろ年賀状の準備が進んでいるタイミング。

寒中見舞いを使って、喪中の年賀欠礼を知らせる
方法もあります。

 

寒中見舞の喪中文例が充実
▼   ▼   ▼

どちらも寒中見舞いのデザイン上で、喪中用文例が選択できて便利です。

 

挨拶状ドットコム

 

 

平安堂

 

 

web割引:30%off
1/31まで宛名印刷は無料

 

http://kanchu.aisatsujo.jp/

 

宛名印刷の無料サービスを有効活用しましょう。年賀状をいただいた後で、最新の住所を確認しながら寒中見舞いとして返信しましょう。

 

 

厳かなデザイン充実
web割引:40%off

 

http://nenga.heiando.net/mochu/

 

老舗ならではの落ち着いた、おごそかなデザインと紙質の選択肢が豊富です。喪中の年賀欠礼をお知らせするなら、ここがおすすめです。

 

 

喪中はがきの注文のやり方は?

今年、ご親族がお亡くなりになったご家庭では、そろそろ2018年お正月の年賀欠礼の喪中はがきの準備が気になるところですね。

実はすでに2017年末向けの喪中はがき印刷の受付が始まっています。

というか、早期割引期間がスタートしていて、その第一弾も9月中旬には終わってしまいますので、お得に喪中はがきを準備したい場合は、少し急いだほうがよいかもしれません(早割使わないともったいないです!)。

おすすめは
ネットで通販型、スマホで簡単に
申し込める大阪の印刷会社【ネットスクウェア】です。
毎年大人気な実績のある会社さんです。

https://nenga.print-netsquare.com/mochu

 

(私も使いました→「ネットスクウェアの評判は?」


喪中はがきの注文のやり方、おすすめはネット通販

喪中はがき印刷の注文は今時、どこのコンビニでも受け付けていますし、スーパーとか写真現像サービスの店頭などでもパンフレットが用意されていて、申込書に書き込んで持っていけば、それで発注が済んでしまいます。

また郵便局でもはがき印刷を受注していますので、やはり局で同じようにパンフレットをもらってきて、申込書を提出すればそれで発注することができます。

ちなみに、こういったパンフレットが準備され、サービスが始まる時期は9月中旬から10月あたま前後になることが、一般的です。

ただし、印刷専業業者のネット通販型の印刷サービスは、すでに8月中には印刷の注文を受け付けています。

理由は下記しますが、個人的にもこっちのネットサービスの方をおすすめします。
https://nenga.print-netsquare.com/mochu


喪中はがきの注文、なぜ印刷専業業者のネット通販がおすすめなのか?

 

喪中はがきの注文、なぜ印刷専業業者のネット通販がおすすめなのか?をひとことで言うと【激安】&【便利】&【早い】というとです。

まずコストのことです。

 

コンビニやスーパーの店頭経由で注文する場合は、コンビニ・スーパーからは印刷会社さんに外注することになるので、その分がどうしても割高となります。
ネットでの注文も受け付けているのですが、店頭注文も混ざることで運営側としては手間がかかってしまうサービスなわけです。
また郵便局が印刷設備や人員を確保しているのかわかりませんが、郵便局の印刷費もやはり料金的には高いと言わざるをえません。

(量的に大量にさばけるだろうイオンとかセブンイレブンは頑張っているんですが・・・詳細「喪中はがき印刷の最安は?」)

逆に、印刷専業のネット通販のコストは?

はい、印刷専業のネット通販なら、すでに自前の印刷設備と人員は確保されていますし、ネット注文なので店頭でアルバイトを雇う必要もないのです。コスト的にはぐっと安く下げることができるわけです。

とにかく便利、スマホで簡単に注文できる!

 

これは、どこの会社も当てはまるわけではないですが、私が昨年末使ったネットスクウェアや、挨拶状印刷の最大手の挨拶状ドットコムでは、スマホを使って拍子抜けするぐらいに簡単に注文ができてしまいます
「ネットスクウェアが喪中はがき印刷におすすめな理由」

 

注文を始める前に以下を用意しておくと、ほんとうに5分もあれば注文完了します。

  • 故人のお名前
  • 故人のあなたにとっての間柄
  • (ex.祖父とか)
  • 故人の享年
  • (お亡くなりになった時点での年齢)
  • 故人の亡くなった日時
  • ちょっと添える自由文
  • (ex.わたし自身は元気に過ごしています。来年もどうぞ宜しくお願いします。)

 

>>スマホですぐに注文する!(ネットスクウェア)

 

 

印刷専業・ネット通販なら納期が早い!

 

印刷専業・ネット通販なら納期が早い!ということです。
喪中はがきを出すべき期間はある程度決まっているので、12月が迫ってくると印刷の納期が気になりますね。

印刷専業・ネット通販なら、ネットでの注文情報をすぐに印刷機械に読み込ませて、次々と機械を稼働させていくので、早い納品が可能になるんですね。

特に挨拶状ドットコムは注文した日(〜23:59)の翌日(翌営業日)には出荷され、宅急便屋さんの都合にもよりますが、早ければ注文後2日か3日で手元に印刷済みのはがきが届くことになります。

詳しい情報は → 挨拶状ドットコム

ちなみに・・・
喪中はがきの注文枚数が多いと、宛名書きが大変ですよね。

家のインクジェットプリンタでジーコジーコやるのもいいんですが、実は挨拶状ドットコムでは宛名印刷が印刷費の料金内で対応してもらえるので、挨拶状ドットコムを使うなら宛名印刷までやってもらわないと、むしろ損なんです。

「宛名の住所など登録するのが面倒だ・・・」
と思うのが普通です。が、挨拶状ドットコムは年賀状のデザインが非常に秀逸で選べて楽しいので、ここで苦労しておくと来年以降の年賀状や引っ越しの挨拶状でもそのアドレスが使える、ということになります。
挨拶状ドットコムでは、こういった業態なのでセキュリティ面もかなり力を入れているようですが、もしどうしても気になるんだったら、文面印刷のみにしておきましょうね。

 

 

宛名印刷から投函代行まで
毎年、込み込みで、繰り返しで便利に使える。

お急ぎなら、納期が早い!

初めてなら2017年末向け喪中はがき、2018年新春向け年賀欠礼状の印刷サービスは挨拶状ドットコムが便利です。
http://mochu.aisatsujo.jp/


挨拶状ドットコムの宛名印刷無料キャンペーンは、使わないと損!
映画のチケットが安くなったり、カフェの割引が使える会員優待サービスは、かなり使えます。