喪中はがきの印刷サービス、急ぎで納期の早いのは?



喪中・年賀欠礼の場合の寒中見舞い
はがきの印刷受付中!

とにかく安いのはここ!

はがき代、宛名印刷、裏面印刷・・・あわせた総額が安い!

納期が早いのはここ↓

お昼の12時までの発注で当日発送可能!

デザインにこだわるなら、ここ↓
寒中見舞い

喪中はがきの印刷サービス、急ぎで納期の早いのは?

いやこんな時代がくるとは・・・という感じなんですが、喪中はがきの印刷サービスで納期・納品が猛烈に早いサービスが登場しています。


くわしくは下記に書きました。
喪中はがき印刷サービスの納期

喪中はがきというものは、年賀状のように松の内に出せばいいや、というかまあ1月の20日ぐらいまでであっても年賀状のやりとりは決しておかしくもないですけど(私の感覚ですがw)、喪中はがき、つまり年賀の挨拶を欠礼する、という連絡については、もし喪中であることの連絡が遅ければ、すでに年賀状を出してくださった第三者に気まずい思いをさせてしまいますのでこれはのんきに構えてはいられませんよね。

ですから年賀欠礼の喪中はがきは遅くとも12月の上旬ぐらいまでに出すのがベターでしょう。(というか年賀状の発売が11/1からで、すでにテレビコマーシャルや郵便局の店頭販売なんかも始まりますので、できれば11月中が望ましいですよね・・・)

時期が押し迫ってきたなら、印刷サービスを頼むにしても納期・納品が一日でも早いほうがいいですね。特に平日忙しく働いている人なら土日にその印刷済みの葉書が手元に届いているか否かで大きく状況がちがいますよね。

ということで、いろいろ調べてみたんですが、お昼の12時までに発注すれば、なんと当日中に全国どこへでも出荷してもらえる印刷屋さんが登場しています。
「え、でも土日は受付できないんでしょう?」と思うかと思いますが、なんと土日も休み無しだそうです。

全国に北海道を含めた3ヶ所に大きな印刷工場があるのでスピードのある対応ができるんだそうです。こういった

ということは平日はお疲れのお父さんも、都心とか交通事情のいいところに住んでいれば最短で、土曜日に発注して日曜日には宛名書きできる!ってことになるんですね。


急ぎならこのサービスを使わない手はないですよね!

詳しくはこちらで確認してみて下さい。
24喪中はがき
http://mochu.netprint24.jp/


喪中・年賀欠礼の寒中見舞いのはがき印刷
急ぐならここがおすすめです!