喪中はがきの印刷サービス、急ぎで納期の早いのは?

 

 

2017年末向けの喪中はがきについて

2017年末向けの喪中はがき印刷の受付は、例年通りなら早いところで8月初旬からとなる見込みです。
当サイトではお徳な印刷費の早期割引情報について紹介していきます。

まだ情報が整うまで時間があり、気がついたときには早割期間が終わっていた!ということのないように当サイトをブックマークして定期的に確認いただくことをおすすめします。

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喪中はがきの印刷サービス、急ぎで納期の早いのは?

いやこんな時代がくるとは・・・という感じなんですが、喪中はがきの印刷サービスで納期・納品が猛烈に早いサービスが登場しています。


くわしくは下記に書きました。
喪中はがき印刷サービスの納期

喪中はがきというものは、年賀状のように松の内に出せばいいや、というかまあ1月の20日ぐらいまでであっても年賀状のやりとりは決しておかしくもないですけど(私の感覚ですがw)、喪中はがき、つまり年賀の挨拶を欠礼する、という連絡については、もし喪中であることの連絡が遅ければ、すでに年賀状を出してくださった第三者に気まずい思いをさせてしまいますのでこれはのんきに構えてはいられませんよね。

ですから年賀欠礼の喪中はがきは遅くとも12月の上旬ぐらいまでに出すのがベターでしょう。(というか年賀状の発売が11/1からで、すでにテレビコマーシャルや郵便局の店頭販売なんかも始まりますので、できれば11月中が望ましいですよね・・・)

時期が押し迫ってきたなら、印刷サービスを頼むにしても納期・納品が一日でも早いほうがいいですね。特に平日忙しく働いている人なら土日にその印刷済みの葉書が手元に届いているか否かで大きく状況がちがいますよね。

ということで、いろいろ調べてみたんですが、お昼の12時までに発注すれば、なんと当日中に全国どこへでも出荷してもらえる印刷屋さんが登場しています。
「え、でも土日は受付できないんでしょう?」と思うかと思いますが、なんと土日も休み無しだそうです。

全国に北海道を含めた3ヶ所に大きな印刷工場があるのでスピードのある対応ができるんだそうです。こういった

ということは平日はお疲れのお父さんも、都心とか交通事情のいいところに住んでいれば最短で、土曜日に発注して日曜日には宛名書きできる!ってことになるんですね。


急ぎならこのサービスを使わない手はないですよね!

詳しくはこちらで確認してみて下さい。
24喪中はがき
http://mochu.netprint24.jp/


喪中・年賀欠礼の寒中見舞いのはがき印刷
急ぐならここがおすすめです!