喪中はがきの印刷サービス、急ぎで納期の早いのは?

 

2017年末向け
喪中はがき印刷受付が始まりました。

 

おすすめは早割激安でも高品質なここ↓

2017年、最もお得な早割第2弾は10/9まで!


>>喪中はがき印刷・早期キャンペーンはこちら<<

スマホやタブレットで簡単に申し込めます。

 

 

毎年の挨拶状づくりを、もっと楽に!
宛名印刷(住所録管理)、投函代行など、
込み込みで便利なのはここ↓


>> 挨拶状ドットコム <<

納期も早いです。

 

喪中はがきの印刷サービス、急ぎで納期の早いのは?

いやこんな時代がくるとは・・・という感じなんですが、喪中はがきの印刷サービスで納期・納品が猛烈に早いサービスが登場しています。


下記も参考にどうぞ。
喪中はがき印刷サービスの納期

喪中はがきというものは、年賀状のように松の内に出せばいいや、というかまあ1月の20日ぐらいまでであっても年賀状のやりとりは決しておかしくもないですけど(私の感覚ですがw)、喪中はがき、つまり年賀の挨拶を欠礼する、という連絡については、もし喪中であることの連絡が遅ければ、すでに年賀状を出してくださった第三者に気まずい思いをさせてしまいますのでこれはのんきに構えてはいられませんよね。

ですから年賀欠礼の喪中はがきは遅くとも12月の上旬ぐらいまでに出すのがベターでしょう。(というか年賀状の発売が11/1からで、すでにテレビコマーシャルや郵便局の店頭販売なんかも始まりますので、できれば11月中に到着が望ましいですよね・・・)

時期が押し迫ってきたなら、印刷サービスを頼むにしても納期・納品が一日でも早いほうがいいですね。特に平日忙しく働いている人なら土日にその印刷済みの葉書が手元に届いているか否かで大きく状況がちがいますよね。

ということで、いろいろ調べてみたんですが、最近はお昼の12時までに発注すれば、なんと当日中に全国どこへでも出荷してもらえる印刷屋さんが登場しているようですよ。
「え、でも土日は受付できないんでしょう?」と思うかと思いますが、なんと土日も休み無しだそうです。

全国に北海道を含めた3ヶ所に大きな印刷工場があるのでスピードのある対応ができるんだそうです。

ということは平日はお疲れのお父さんも、都心とか交通事情のいいところに住んでいれば最短で、土曜日に発注して日曜日には宛名書きできる!ってことになるんですね。


そこまで追い込まれたことはありませんが(笑)、急ぎならこのサービスを使わない手はないですよね!




 

 

宛名印刷から投函代行まで
毎年、込み込みで、繰り返しで便利に使える!
(2017年年末向け、2018年年賀欠礼の注文受付中!)

初めてなら2017年末向け喪中はがき、2018年新春向け年賀欠礼状の印刷サービスは挨拶状ドットコムが便利です。
http://mochu.aisatsujo.jp/