挨拶状ドットコム 喪中はがき

挨拶状ドットコムの喪中はがき印刷サービス

挨拶状ドットコムの喪中はがきの印刷サービス。





ひとことで言うと

「人生とともに。」

という感じの印刷サービスです。


要するにずっとお付き合いできるパートナー、ということですね。

我々生きていると、毎年の年賀状とかだけでなく、都度都度、挨拶状を出したい、出したほうがいい、出しておくべき、というタイミングが訪れてくるものですね。

引っ越しの挨拶、結婚報告、出産報告、喪中はがき(年賀欠礼)、転勤の挨拶、転職の挨拶、定年の挨拶・・・

この、すごく貴重で楽しくて(悲しくて)大切にしたいタイミング達において、できるだけストレスなくスマートに漏れなく、でも気持ちを込めて、時には楽しく、通過したい、そんな想いを支えてくれるのが挨拶状ドットコムというサービスなんですね。

具体的に言うと。

まずは挨拶状ドットコムを使うことで、Web上に住所録を置くことで、挨拶状を発信するにあたって猛烈にストレスだった宛名書きの労苦から開放されます。
(当然、宛名印刷を使わない印刷もありますが)

そう、もっと“伝える”ことを楽しんでもいいんじゃないか、って思えるのが、ひょっとしたら挨拶状ドットコムを使う最大のメリットかもしれません。
だって、この世の中を生きていて、仲間や知人、親戚としっかりつながっていること以上の喜びってあるのかな。

で、問題がひとつ。

「ずっと挨拶状ドットコムじゃあ、嫌だな。
時には別のところも使ってみたい」

って思うのが、普通の感覚ですね。

そう、デザイン案あたりの満足度の問題かと思います。


でも、ここを「人生とともに」ある会社として、しっかりと責任を自負して事業を行っているのが挨拶状ドットコムだと思うわけです。
例年、年賀状ひとつをとっても用意されるデザインラインナップの充実度は群を抜いていると思います、個人的な印象ですが。

挨拶状ドットコムはユーザーの人生への眼差しで事業を行っています。


ですから、「なんでもいいから、できるだけ安く!」とかいう、ちょっと雑というか残念な視点だけで選んではもったいない、という印刷サービスが挨拶状ドットコムという感じがします。

>>挨拶状ドットコムの公式サイト(喪中はがき)






挨拶状ドットコムの喪中はがき印刷サービスの6つの特長

ということで挨拶状ドットコムの特長を整理してみました。

6つの特長が上げられると思っています。


住所録を登録することで、次の挨拶状の作成が大幅に楽になる


挨拶状ドットコムの年末年始に向けた料金体系は、ちょっと不思議です。
営業戦略とか、そういうことも当然あるんでしょうけど、ここはあくまでユーザー目線で見ると・・・。

裏面(文面)印刷にかかる料金と、これに宛名印刷を加えた料金が変わりません、同じです。
※12/25まで宛名印刷が無料サービス
※エクセルや各はがき作成ソフトの住所録はアップロードして使えますが別途料金がかかります。(税込1,080円)


つまり挨拶状ドットコムを使うんだったら、宛名印刷までやらないと、もったいない!
というか、次回、別の挨拶状を作る際の、楽さ加減といったら・・・!



「人生とともにある」ことに耐えうるだけの、デザイン開発への投資


挨拶状ドットコムのデザイン開発は、かなり頑張っていると思います。
一番は、公式サイトで実際のデザインを見ていただくのが早いと思います。

もし、ほんとうに挨拶状ドットコムが「人生とともにある」ことを目指しているのなら、これって当然のことだとは思います。そういった覚悟がある印刷会社って、他にありますか?



宛名印刷が無料サービス中


宛名印刷代行のサービスをやっているところも多いですが、無料というか、文面印刷の料金内で対応してくれるところは他にはまず無いかもしれません(年末までの期間限定)。
故人がおつき合いの広い人であったのなら手書きをしているとほんとうに大変です。
(というか、遺品整理など他にやらなければならないことがたくさんあるでしょう・・・)
※宛名印刷をオーダーした場合は追加で納期は遅くなります。



納期が早い


挨拶状ドットコムのはがき印刷の納期は喪中はがきでも年賀状でも翌営業日の出荷です。
だから週末の土曜日に書こうというのなら木曜日までに発注すればいいんです。
コンビニなどの納期は店頭受取りで+5日とか+3日とかかかるのが一般的です。

喪中はがきのひとつの問題は、気が付くと結構年も押し迫ってきていたりするんですね。
どうやって手配しよう?コンビニで売っているの?年賀はがきのように郵便局に予約する?とか、ちょっとパニック気味になりがちです。なぜなら友人や知人が年賀状を作る前に準備する必要があるんですね。早くから年賀状の販売が始まる以上、うかうかはしていられません。
その点、年賀状は遅くなっても年明けに出すことも儀礼やマナー的に問題が有るわけでもないですよね。
ですから、喪中はがき手配しなきゃ!という時にインターネットでの申込で簡単に発注できるのであれば本当に助かりますね。




投函送代行も無料対応


人それぞれいろんな事情があって、現在、海外赴任中であるとか出張中であるとか、いう状況下にある人もいますよね。
印刷サービスで印刷されたハガキを、宅配で自宅で受け取って、というステップが踏めない人もいると思います。
挨拶状ドットコムなら投函代行は無料なのでぜひ使いこなしてほしいポイントです。



寒中見舞いも対応


他のはがき印刷サービスは年賀状や喪中ハガキのみの対応にとどまる会社が多いのですが挨拶状ドットコムは寒中見舞い、余寒見舞いにも対応していてデザインも充実しています。




ということで、ユーザーメリット充実の親切な挨拶状ドットコム

他にも
二人など複数の故人がいる場合の文面やデザインが選べたり、
税込3,000円以上の印刷費お買上げなら送料が無料になったり、
喪中なので当然お年玉クジは無しなんですが、挨拶状ドットコムでは独自に50人に1人に3,000円が当たるクジも行っていたり・・・。


迷ったら挨拶状ドットコムをおすすめします。
挨拶状ドットコムの喪中はがき




 

 

宛名印刷から投函代行まで
毎年、込み込みで、繰り返しで便利に使える!
(2017年年末向け、2018年年賀欠礼の注文受付中!)

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http://mochu.aisatsujo.jp/